ノートの作り方、取り方③

はじめまして!名古屋大学経済学部新2年生の村中勇介です!今回は皆さんに僕の中高生の時のノートの作り方、取り方を紹介していきたいと思います!少しでも皆さんの役に立つことができるような文章にしていきたいと思っております。まずは中学生の時に意識していたことを紹介していきます。中学生の時には主に先生の板書を正確に移すことを意識していました。中学生の時は授業中に寝てしまう癖がありましたが、先生の板書に遅れないように集中して授業を受けていたら、寝ることもなく、自然と授業の内容も理解できるようになりました。まずは先生の板書を正確に移すことを意識してみてください。

次に高校時代に意識していたことを紹介します。高校時代は先生の板書を移すだけでなく、先生が授業中に喋ったことや教科書に書いてあるタメになりそうなことも自分のノートに書くようにしていました。考えてノートを取ることで授業中に内容を深く理解できるようになりました。また、自分なりにまとめることができていたので授業の内容をより長く記憶することができました。このように高校では自分なりに分かりやすいノートを作っていました。

最初は板書するだけで精一杯かもしれませんが、徐々に慣れていったら自分なりのノートを作ってみることを意識してみてください!稚拙な文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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このブログを書いた人

名古屋大学アメリカンフットボール部“GRAMPUS”。文武両道を実践し、2017年は東海学生1部リーグを全勝優勝。2021年、コロナを乗り越え、今年こそ“打倒関西”を目指す。
学研CAIスクール稲沢駅西校の相互サポーター。

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