中学時代を思い返してやって良かったこと、悪かったこと①

こんにちは!

名古屋大学医学部2回生、アメフト部(広報部)の土田椰子です。

私は「中学時代を思い返してやってよかったこと、悪かったこと」のテーマでお話ししたいと思います。

私がやってよかったと思うことは、部活動と、毎日少しだけする勉強です。私はバレーボール部に所属していて、ほぼ毎日部活動に追われていました。きつい部活でしたが、やり切った時の達成感や得たものの大きさは今思い返しても人生の上位に来るものです。仲間とスポーツに明け暮れるということは学生時代にしかできない特別なものだなあと感じます。

そんな生活を送っていたので、勉強をたくさんする時間はなく、毎日コツコツ1-2ページほどの勉強を続けていました。その毎日の授業の復習が私のテスト勉強や受験勉強をとても楽なものにしてくれたと思います。何時間もする必要はないと思いますが、その日学んだことを少し復習するだけで最終的に大きな学力につながると思うので、部活動などで忙しい方もぜひ参考にしてみてください!

やらなければよかったことは特にないですが、もっとたくさん遊んでおけばよかったなと思います。(笑)

高校に入るとなかなか中学の頃の友達と遊ぶ回数も減るので、たくさん遊んでおいてくださいね!

勉強・部活・遊びの3つすべてを充実させられるのがいちばんかっこいいなと思います!毎日少しずつ、頑張ってください!

応援しています。

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このブログを書いた人

名古屋大学アメリカンフットボール部“GRAMPUS”。文武両道を実践し、2017年は東海学生1部リーグを全勝優勝。2021年、コロナを乗り越え、今年こそ“打倒関西”を目指す。
学研CAIスクール稲沢駅西校の相互サポーター。

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